アイビルのコテ(ヘアアイロン)25mmの口コミ!ボブでも巻けました!

家電
スポンサーリンク

最近髪をバッサリ切ってしまったので、
今はショートボブ。

美容院でいい感じに巻いてもらったのをきっかけに、
「自分でも巻いてみよう!」
と、ずっとしまいっぱなしだった家にある32mmのコテを使ってみたのですが…。

コテが太すぎて短い髪は上手く巻けず(..)

元々コテを使うのは苦手で、
耳やらおでこやら火傷するような超不器用なワタクシ。

しかしこれはコテの太さが問題なのでは?
と思い、ショートでも上手く巻けると評判
アイビルのコテ(25mm)を購入して使ってみましたので、
徹底的にレビューさせていただきます(^_^)v

参考にした口コミもご紹介しますね!

アイビルのコテ(ヘアアイロン)25mmを選んだ理由

今回コテを買うにあたって、元々コテの事なんてあまり詳しくなかったので、
徹底的に比較サイト等で調べました。

その中で私的にコテを選ぶ際に重要視したポイントは以下です。

・短い髪でも上手く巻けるもの

・髪を挟んだときにしっかり固定されるもの(今家にあるコテは全然ダメ!)

・ミリ数、コテの太さがショートボブに最適なもの

・温まるのが早いもの

これをすべて満たしてくれるのがアイビルの25ミリのコテだったというわけです^^

ショートボブには何ミリのコテが最適なのか?

アイビルのコテには、16mm、19mm、25mm、32mm、38mmと太さが幅広く売られています。

今すでに32mmを持っていて「太すぎる」と感じていたので、
必然的に19mmか25mmと言う選択肢になりました。
(16mmは恐らくアニーのような髪型になるんじゃないかと。それは思ってるんと違う。笑)

 

そこで口コミを片っ端から見てみましたが、
やはりショートの人は19mmか25mmで悩んでいる。

そして悩んだ結果、定番の太さだから…という事で
25mmを選ぶ人が多かったです。
コテの定番の太さは25mmと32mmらしい!( ..)φメモメモ

他の人気のコテと何が違うのか?

コテで人気があるものを調べてみると、
アイビルの他にクレイツという商品にたどり着きました。

で、この2つはどう違うのかですが…

挟む強さ

アイビル>クレイツ

 

→アイビルの勝利!

温度調節

アイビル→100℃~190℃ 25段階調節

クレイツ→120℃~210℃ 10段階調節

 

コテは160度~180度で使うのが基本だそうなので、200度はいらないんじゃないか?

細かく調節できるのは良いかもしれないけど、ぶっちゃけ私は25段階も調節はしないだろう。

 

→この項目はどっちでもいい。

価格

アイビル→4000円台

クレイツ→5000円台

 

コテに5000円…ちょっと高い。

 

→アイビルの勝利!

 

 

というわけで、総合的に考えてアイビルに決めました。

アイビルのコテ(ヘアアイロン)25mmの口コミレビュー

今回購入したのは楽天のショップです。
プチプチに包装されて届きました。

 

ネットで購入したので、保証書と一緒に納品書も保管しておかなければ。
(10年持つ!と言われているような商品ですが、念のため。)

 

 

説明書。

温度調節についても書いてあるので、ざっと読みました。
調節ダイヤルは15~21くらいが程よいようですね。

 

 

開封してみました。
傷もなく、新品ピカピカ。

 

 

早速使ってみます。
コンセントを差し込むと赤色に点灯。

これではまだ温まらないので、ONボタンを長押し。
そうすると赤と緑が交互に点滅します。

ダイヤルを回して温度調節。
ダイヤルは19にしてみました。

 

 

赤ランプが消えて、緑ランプが点灯したら使えます。

ちょっとややこしいけど、使っていけば慣れるでしょう(^_^)v

 

 

実際に巻いてみます。

元々はこんな感じのストレートです。

 

 

外向きにクルクル巻いていくと…

 

 

な、なんか何もしないよりもツヤが出ていませんか?!

しかもしっかり固定されるのでとても巻きやすかったです♪
仕上がりも理想通りで大満足です!

温まりの速さは?

私が割と重視していた温まりの速さですが、
まぁ遅すぎるという事もなく、普通です。
特に気になりませんでした。

ショートボブには25mmがピッタリ!

私のようにショートボブだけどコテで巻きたい、アニーほどクリンクリンなのは望んでいないようならば、
25mmがピッタリだと思います。

でも、もう少し伸びてきたら太さのあるものも欲しくなるのかもしれませんね。

とりあえず今はこれで大満足です♪

タイトルとURLをコピーしました